まとめ

・do
do {文} while (式);
動作:
まず一度文が実行される。その後式が非0*1なら文の前に戻る。

・while
while (式) {文};
動作:
まず式の判定。それが非0なら文を実行し式の前に戻る。

・for
for ( 式1 , 式2 , 式3 ) {文};
これだけ特殊なので解説
式1(前処理)―始めの値。一度だけしか扱わない。上ではdoやwhileの前に書く。
式2(制御式)―終わりの値…の定義。上に出てきた(式)と同じもの。
式3(後始末)―上昇値。繰り返し時に始めの値に足していく。上では文の中に書く。
要はwhileを圧縮したもの。

動作:
まず式1の定義。
次に式2の判定。それが非0なら文を実行し更に式3を処理してから式2の前に戻る。




この3種の差に気づいたのは実は試験前とか(

*1:正が1、否が0 非0は正でないもの